ねらい目はマーケットオープンタイム

マーケットオープンタイムって
なにやら微妙な動きがありそうだと、
深い根拠はまったくありませんが
思いついたわけです。

東京は9時、
ニューヨークは22時、
ロンドンは17時、
他にはシドニー6時、
ユーロが15時など、

この時刻について
それぞれにチャートを
チェックするのが日課になってます。

バックテストも含めて考えてみると、
トレンドが出てるな、
とか、

トレンドが逆上しているな、
とか、

とにかくオープンしてからの
トレンドに乗るのがコツですが、
やはり動きも順調なタイミング、
という感じが強いです。

他には他の市場が開くタイミングと
重ねてチェックすることも大切です。

考えてみればワールドマーケットの
基本とも言えるスタンスですけど、
いろいろ勉強にもなります。

普段着のトレード

スキャルピングモードに突入してから数時間!

知らないうちに米指標まで
食い逃げできたのは
我ながら立派なものでした。

締めて150pips、ここらへんで手仕舞い、
お開きにしてバイナリーでも楽しもうかな?
という時に呼び鈴がなり、
予定の入っていない宅配業者が。

え?と重い腰をかばいながら
インターホンに食い下がると
住所も名前も合っているではないですか、、。

レンジが無くてドル円も
なかなか入りやすいかなと
思っていたバイナリーを
放置して玄関に出たら
クレジットカードの更新分、
うーん、全然使ってないカードです。

ポイントも貯まらないし~
と思ってバイナリーに戻ったら
1回目のベットが勝利してました。

ま、これもタイミングよしで
攻めたら今度は失敗、、
雑なトレードの日はストップ、
明日に持ち越しです!

こんな気負わない毎日です。

趣味と考えてやれば面白くなるFX

「プロも投資家のマネをしよう」
なんて考えているから、
FXって怖いものに見えたりするのです。

インターネットを利用するようになって、
FXを知ったものだから、
自然になにげなくFXを始めたのです。

でもやはり緊張して買っているのです。
プロではないので、FXはゲームを楽しむ
感覚でやっていったほうが、
面白くなると最近は思っています。

ギャンブルとFXを何度も比較したりして
考えているのですが、ギャンブルもFXも同じで、
大儲けなんて考えると重い感じになるのは、嫌ですよね。

FXって、少しずつ始めていって、
趣味的な範疇でやって行けば良いのです。

投資額もレバレッジの掛け方も
自分の枠内でやっていって、
少しずつ儲ける感触を掴んでいくのが、
趣味としてのFXだと最近は思っているのです。